パフォーマンスアップサプリメント Catalyst Cardio Performance(CCP)
エンデュランス・スポーツのパフォーマンスアップに特化
CCPはマラソン、トライアスロン、自転車競技などの持久系スポーツのパフォーマンスアップに特化したサプリメントです。
これらの競技において特に重要となる4つの要素
・心肺機能
・エネルギー温存力(脂肪活用能力)
・抗疲労(抗酸化)
・体の引き締め(減量)
に働きかけることを狙った成分のみを重点的に配合しました。
より高い記録に価値を見出し、その達成のために努力を惜しまない市民アスリートをサポートするためにCCPは生まれました。
レース終盤まで「まだまだ行ける!」力強い脚を温存
マラソンのような長時間に及ぶスポーツでは大量のエネルギーを消費します。
体内に蓄えたエネルギーが枯渇してくると脚が重くなったり、低血糖で集中力が切れたりしてしまいます。
その症状を避けてゴールまで高いパフォーマンスを維持するポイントは「脂肪をエネルギーとして活用する能力」。
体脂肪には100km以上のマラソンですら完走できるほどのエネルギーが蓄えられています。
脂肪活用能力を高めることでエネルギーを温存でき、力強い脚をより長くキープすることができます。
より速いペースを高い余裕度で軽やかに駆け抜ける
より速いペースでも呼吸を楽に走れるようになるためには、より高い心肺機能が求められます。
心肺機能とは呼吸ですった酸素を筋肉にスピーディに供給する能力のことです。
体内で酸素は血管を通じて全身に運ばれていきます。
よって、血液を流す心臓のポンプ作用が高まったり、血管が広がって血流が改善されたりすることで、酸素の供給はスムーズになります。
また、無駄な体脂肪は重りをつけて走っているようなもの。
適正な範囲で体を絞ることで、より軽やかに速く走ることが可能となります。

CCP開発当初に描いたイメージ
CCPを開発しているとき「飲んだ方がこういう変化を感じられたら良いな」と思っていたイメージは次のようなものです。

今までは脚が売り切れたように重かったレース後半でも脚に力強さが温存されている。
まるで自分が超人になったかのように前のランナーをどんどん気持ちよく追い抜いていく。

気の重かったスピード練習も「今日はどんなタイムで走れるかな?」とワクワクして取り組むことができる。
時計に表示されたラップタイムを見ると想定以上のタイムでラップタイムを確認するのが楽しくなる。

毎日スッキリ目覚めて仕事も趣味のランニングも充実した日々を送れる。
エネルギッシュな毎日に若々しさを取り戻した気分だ。

体が絞れてきて、生活のふとしたタイミング(鏡を見たり、お風呂に入る時とか)で自分の体の変化を見るのが楽しくなり、自信がみなぎってくる。
自分の可能性への期待感で胸がワクワクするような日々を送れる。

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2013年24時間走世界選手権(小谷は後列左3番目)
ランナーのパフォーマンスアップに特化した他にないサプリメント
CCPは持久系スポーツのパフォーマンスアップに特化したことが特徴的なサプリです。マラソン、ウルトラマラソン、トライアスロンの分野で愛用されています。
これらの競技では心肺機能や脂肪をスピーディにエネルギーに変換する能力などが特に重要となります。
CCPはそれらの重要事項に働きかける成分のみを集中的に配合。
より高い記録に価値を見出し、その達成のために努力を惜しまない市民アスリートをサポートするためにCCPは生まれました。
開発者の小谷は24時間で250kmを走るウルトラランナー。自身もCCPを飲み続けてその体感に自信を持っておすすめしています。
力強い走りが持続する
レース後半も強気で勝負したくなる超人の持久力

レース後半に動きが重くなる理由
フルマラソンをはじめとした競技時間の長いスポーツでは体を動かし続けるためのエネルギーを枯渇させないことがパフォーマンスの維持には重要です。
人の体内の主なエネルギー源はグリコーゲン(糖質に由来)と体脂肪の2つ。
このうちグリコーゲンの方は貯蔵量が少なく、競技時間が2時間超になるような場合は枯渇するリスクが生じてきます。
フルマラソンの30kmの壁といわれる失速の原因の大きな1つがこのグリコーゲンの枯渇(ガス欠)と考えられています。
このガス欠による失速を予防するにはもう一つのエネルギー、すなわち体脂肪を使える体質にすることがキーとなります。
体脂肪をスピーディにエネルギーに変換
体脂肪をスピーディに分解してエネルギーに変換できる体質を獲得すれば、ガス欠によるエネルギー不足を防ぐことができます。
すると、より長時間レース前半のような力強い脚を温存することができます。
いつもならきつかったレースの後半にスイスイと順位を上げ、高揚感とともに強気のレース展開をしかけましょう。
CCPは脂肪をエネルギーに変換するときに役立つと考えられている成分をたっぷり配合(Lカルニチン、ブラックジンジャー、HCA)。
3成分はそれぞれ異なるメカニズムで脂肪燃焼に働きかけ、あなたのエネルギー温存を強烈にサポートします。
24時間レースで脂肪燃焼の重要性を実感
2018年 開発者の小谷は24時間レースに出場しました。記録は255kmでその年の世界ランキング10位。
セカンドベストの好記録でしたが、驚いたのはそれまでで最も楽に24時間を走り続けられたことでした。
このレースではCCPはもちろん、糖質制限の食事や空腹ランニング(これらも脂肪燃焼に良いとされる)を継続して、脂肪を使いやすい体質を作り上げてレースに臨んだことが大きな違いでした。
また、過去のそれ以外のレースでもグリコーゲンを温存できたレースではやはり好記録・低ダメージで走ることができました。
これらの経験からグリコーゲンを温存して走れること=体脂肪の活用能力がいかに大きな違いを生むのかをうかがい知ることができます。
速いペースを高い余裕度で
スピードアップのための秘訣

速いペースを楽な呼吸で走れるようになるためには心肺機能を高める必要があります。
心肺機能とは酸素を筋肉にスピーディに届ける能力のこと。
酸素は口から呼吸で入り、血液を通じて全身の筋肉に行きわたります。
運動中の筋肉では収縮するためのエネルギーを作り出すために大量に酸素が消費されていきます。
酸素を素早く筋肉に供給するには血流を改善するのがポイントです。
CCPは血管を拡張するとの研究成果のあるブラックジンジャーや心臓(血流の源となるポンプ)と関連の深いCoQ10を配合。
酸素に飢えた筋肉により効率的に酸素を供給できるよう体内の物流システムを再構築します。
抗疲労能力を高める
活性酸素の疲労から体を守る

ランニングのような激しい運動をすると活性酸素という物質が体内で生じます。
活性酸素は細胞を酸化ストレスで傷つけたり、エネルギーを作り出す能力を低下させてしまったり(疲労の原因)、悪い影響を及ぼします。
人体には活性酸素を除去する能力が備わっていますが、運動がハードすぎるとその能力を上回って活性酸素ができてしまい、体を蝕んでいきます。
これを避けるために役立つのが抗酸化物質(文字通り活性酸素に対抗する栄養素)を食事で摂取することです。
食品でいうと野菜や果物などに含まれるビタミンやファイトケミカルが抗酸化物質です。
CCPにもCoQ10、ブラックジンジャーなど抗酸化作用があると考えられている成分を配合しています。
「質の高い練習を継続できるようになった」という声が多く寄せられている理由はこの活性酸素に抵抗する能力が高まっているからではないかと思われます。
スピード練と30km走の余裕度アップ。練習量の増加も無理なく達成。
還暦ランナーさん

評価: 5今回で3回目の購入になります。
1月中旬から2か月間使用してみた自分なりの感覚です。
・インターバル走で苦しい中にも最後まで余裕が出てきた。
・ロング走(20km、30km)が楽にペースアップ出来た。
・3月は月間距離を平均より伸ばしたが余り疲労感がない。
・ランニングのパフォーマンスが総体的に向上した感覚がするとともに普段の生活も同様の感覚がある。
今後も使用を継続させていただきます。

フルマラソン6年ぶりベスト更新。超ウルトラでの持久力も実感。
ゆうこりんさん

評価: 5長距離を走るにあたりパフォーマンスの維持やコンディションを保つ目的で去年7月から飲んでいます。
超ウルトラも体力が以前より保てるようになったのと、今月開催のフルマラソンに向けて練習しているときに明らかに手ごたえがありました。
追い込んだ練習が継続できるのとリカバリーの速さを実感。
本番も6年ぶりにベストを更新できましたが、6年前より楽に走れたのも不思議です。
これからのウルトラシーズンにも愛飲したいです。

心拍数が下がり、最大酸素摂取量も向上?
Vegetaroさん

評価: 5私はGarmin(GPSウォッチ・心拍計)をして走っています。
CCPを飲み始めて変わった事はGarminに「トレーニング負荷が低すぎる」と表示されるようになった事です。
私は一生懸命自分を追い込んで練習しているつもりだったので「どうして?」と疑問に思いました。
心拍数を見ると以前より低く、VO2MAXも上がっているので、もしかしたら心肺能力が上がっているのかも。
あくまでGarminでの測定ですがCCPの効果だとすると、とても嬉しい事です。
これからも出来るだけ飲み続けたいと思います。

絞った体でキレのある軽やかな走り
自信のみなぎる引き締まった体作りに

余分な体脂肪があっては重りを持ちながら走っているようなもの。
無駄な脂肪をそぎ落とした体を作り上げることで、キレのある軽やかな動きを取り戻すことができます。
鍛え上げられた体は生活のあらゆるシーンで自分に自信をみなぎらせ、ポジティブなエネルギーを与えてくれます。
CCPに含まれるHCA、Lカルニチン、ブラックジンジャーはダイエットサプリの人気成分でもあります。
CCPで脂肪を使える体作りをしながら運動することで、理想の体とアクティブな心を手に入れましょう。
飲み始めて3か月目、56kg→53kg と脂肪のそぎ落としに手応え
ハードパンチャーさん

評価: 5CCPを飲み始めて現在3カ月目です。
確実にCCPが効いていると感じるのは「無駄な脂肪を減らす」という所で、摂取前56kgの体重が53kgになりました。
自己最軽量(幼少期除く)です。
練習や食事量など普段通りなのに。
体重(脂肪)を落としたいとずっと思っていたのですごく嬉しいです!
これから冬の寒くなる時期の大会が楽しみです。

よくある質問
他のサプリも使っているのですが、飲み合わせで相性の悪いものはありますか?
薬ではなく健康食品ですから健康上で注意が必要となる組み合わせはございません。
Holosで販売している他のサプリとの違い(どれが自分にとって一番合っているのか)を知りたいです。
CCP → 日常的に摂取して持久力や心肺機能などのパフォーマンスに関する能力をアップ
CC → 日常的に摂取して疲労を回復したり、コンディションを整える(質の高い練習を継続する)
CAE → 日常的に摂取して内臓疲労を軽減、ロングレースでの胃腸障害対策
CNC → 「レースで使用して記録アップ」「ポイント練習の効果をアップ」という目的で使用
というのが大まかな分類です。
サプリの選び方フローチャートもご用意しましたのでご参考にしてください。
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お得な買い方はありますか?
定期便(隔月で配送)をご利用いただけると送料が無料となります。
14,000円以上(CCPなら3袋)のまとめ買いでも送料無料です。
継続的に摂取しないと意味がありませんか? 特定の大会に向けて使うなら最短で何日飲めばよい?
例えば成分のLカルニチンなどは短時間(4時間ほど)で脂肪利用の比率を高めるなどの研究があります。
なので、大会やLSDのときなどにスポット的に使うという方法も無しではありません。
ただ、CCP本来の狙いと効果の大きさを考えるなら日常的に継続的に飲んでいただくことをおすすめします。
1年を通じてご利用の方もあれば、一番狙った大会に向けて絞った使い方をされる方もいます。
後者の場合、目標の大会の少なくとも2か月前(可能なら3か月以上を推奨)から大会当日までの期間を毎日継続的に摂取してください。

決済方法について

決済方法はクレジットカード(VISA・Master・JCB・AMEX・Diners)、コンビニ決済、翌月後払い、PayPal、銀行振込、ドコモ払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い、楽天ペイが利用可能です。

商品のお届けについて
【配送方法】
ヤマト運輸のネコポスにてお送りいたします。郵便受けに直接投函されます。
【お届けまでの期間】
月~金曜日は当日13時までのご注文は当日出荷いたします。 土日祝は出荷を行っておりません。
*年末年始、GW、お盆などはこの通りではございません

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Catalyst Cardio Performance 開発者より

(開発者の小谷。セミナーでの1コマ。)

私は以前から「ランナーのパフォーマンスアップに特化したサプリ」を作りたいと思っていました。
なぜなら私自身もみなさんと同じ市民ランナーであり、
・満足のいくレースができたときの高揚感
・「次はもっと良いタイムで走れるようになるかも」という自分への期待感
・強い体それ自体がもたらしてくれる幸福感
の素晴らしさを実感してきたからです。

最近はお客様から
「ここ数年記録も頭打ちしていたんだけど、小谷さんのセミナーや商品を試してみて、何かが変わっていく気がして楽しくなってきました」
というメッセージをいただきました。

それが、とても、とても、嬉しかったんです。

この方のようにみなさんが
普段取り組んでいるランニングのプロセスがもっと楽しくなったら
そして結果として目標タイムのクリアや完走などの結果もついてきたら
それは私の喜びでもあります。

みなさんの嬉しいご報告を楽しみにお待ちしております。