消化サポートサプリメント Catalyst Athlete Enzyme(CAE)

スッキリ目覚めて体が芯から軽い

CAEは食べ物の消化をサポートすることで内臓疲労ケアに役立ちます。
人の消化能力は加齢によって低下していきます。
若いころは問題にならなかった食事も、年齢とともに内臓疲労の原因となり、気づかないうちに体を中から重だるくしていきます。CAEを摂取することで食事の消化吸収での負担が軽減され、スッキリした目覚めや体の内側から感じる軽快さを期待することができます。

しっかり食べられる幸せ・回復力もアップ

ハードなトレーニングやレースの後に食欲が落ちてしまうという方には特にCAEはおすすめです。
トレーニングの後は体を修復するためにしっかりと栄養満点の食事をすることが大切です。
疲れ切って食事ができなくては徐々に体を疲弊させていくことになりかねません。
CAEはユーザー様から「レース後もしっかり食べられて幸せ!」という声を多く寄せられています。
食事を楽しみ、回復力も向上できればランニングはもっと楽しくなります。

補給が成功しレース後半で強さを発揮

CAEはもともと内臓へのダメージが大きいウルトラマラソンランナーの要望から生まれました。
レース中に補給ができなくなり、ガス欠や吐き気で思うように走れなくなってしまう。
逆に補給が上手くいき、体にエネルギーを供給し続けることができればレース後半もスイスイと他のランナーを抜き去ることも可能です。
CAEはフルマラソンやウルトラマラソンのような補給が重要となるレースでの記録アップに役立ちます。

食べ物の消化という大仕事が
いかに自分の行動を制限していたのか
ファスティング(断食)という言葉が流行して久しくなりました。
ファスティングはダイエットのイメージが強いですが、その真の目的は内臓を休めること。
実践して成功した人は「生まれ変わったように体が軽くなり、気持ちも前向きになった」と語ります。
これは内臓疲労がいかに私たちの健康や精神に影響しているかを示しています。
もし軽やかで制限のない体とシャキッとした前向きな気持ちを手に入れられたら、あなたは何をし、どんな人になりたいですか?
CAEはそんなワクワクする日々をあなたに提供します。

Catalyst Athlete Enzymeのご注文はこちら

お得で注文の手間も解消♪ 定期便でのご注文はこちら

体の芯から軽やかに
内側から湧きおこるエネルギー

断食ブームが物語る内臓疲労の蔓延
健康業界の中でファスティングが注目されて久しくなりました。
ファスティングとは一定期間の間、消化負担の大きい固形物などを食べないことで、内臓疲労をケアすることです。
ファスティングに成功した人は「体がスッキリして軽やか」
「生まれ変わったみたいに前向きになった(ファスティングは腸内環境を改善します。腸内環境は精神面とも関連が深いことがわかっています)」
という声をよせています。食べることは栄養補給にも心の栄養にも欠かせません。
しかし、消化に悪い食事や食べすぎは内臓負担を高め、私たちが気づかないうちに内臓疲労を蓄積させていたと考えられます。
消化能力を超えた食事が健康と心を害する
私たちが食べたものは胃や腸で小さく分解されて体内に吸収されていきます。
このとき体の消化能力が追い付かないと、未消化な食べ物が腸内を通過してしまいます。
この未消化な食べ物は腸内細菌と反応して有害な物質を生じさせたり、腸内環境を悪化させてしまいます。
すると体の健康を害したり、疲れやすくなったり、精神的にネガティブになってしまいます。
食べすぎ、消化に悪い食事、加齢、ストレス、ハードトレーニングは「実際の消化能力<必要な消化能力」という関係を作りやすいので注意が必要です。
CAEの狙いは消化をサポートすることで上記の健康リスクを軽減することです。
昔からの知恵|大根おろしが添えられる理由
日本の食事では天ぷらなどの油ものや肉料理など消化負担の大きいメニューには大根おろしが添えられていることが多いですね。
大根おろしには消化酵素(食べ物を分解する働きのある成分)が含まれており、一緒に食べることで内臓の仕事を楽にすることができます。
昔の人は経験的にそれを体感してきたので、そういう工夫が引き継がれてきたのでしょうね。
CAEはいってみれば、大根おろしの働きをギュッとカプセルに詰め込んで便利&高機能にしたものです。
毎日の食事(特に消化負担が大きそうなシーン)にCAEを使うことであなたの内臓の仕事量を減らし、生まれた余力であなたが望む精力的な活動をするエネルギーにあててください。

一目瞭然! CAEの消化サポート機能

こちらの動画はCAEを片栗粉(糖質のかたまり)に入れて混ぜたときに何が起きるのかを実験したものです。
まずは片栗粉を何もせずに箸で混ぜてみます。
当然ですが、何も起きず、片栗粉は固まったままです。(動画 ~24秒まで)次にCAEをカプセルから出して中身の粉末を片栗粉に入れて、箸で混ぜてみます。
すると片栗粉が分解されてサラサラの液体になることがわかります。(動画 31秒~)
これがCAEを摂取したとき、わずか1分もかからないであなたの胃の中で起きることです。
ハードに動いた後もしっかり食べられる幸せ
ハードな練習・大会後もしっかり食べて回復力アップ。グルメも楽しめて嬉しい。

ハードな練習や大会の後には食欲が落ちてしまうという方もいらっしゃると思います。
内臓疲労もしているので仕方がないのですが、できれば体の修復のために必要な栄養素はしっかりと補給したいですよね。
CAEはそんなシーンでもあなたをサポート。
運動後もしっかり食べられれば、回復力がアップします。リカバリーが早まれば、より強い体を作ったり、大会の連戦に強くなったりするのに役立ちます。
また、走った後に友人と食事をしたり、大会で地域のグルメを楽しむこともできるようになったことを喜ぶお客様もいらっしゃいます。
補給を制してロングレース後半に差をつける
レース後半も力強さを温存。「まだまだ動ける!」を実感。

フルマラソンやウルトラマラソン、あるいはアイアンマンのようなロングレースでは、レース中のエネルギー補給を継続できるか否かが成否をわけます。

運動中はただでさえ内臓の活動力が落ちています。
ジェルやエイドの補給食でエネルギー補給を試みても
「ちゃんと吸収されて、力がわいてくる気がしない」

「胃腸障害で食べる気も起きない」
とお悩みの方にCAEはピッタリです。

体に走るエネルギーを順調に供給し続けることができれば、他のランナーが疲弊する後半も自分は体力を温存。
超人になったかのような気分でスイスイと順位を上げていくことができるでしょう。

300km超のウルトラマラソンで補給の違いを実感
たまさん

評価: 4昨年300km超のロードの大会で活躍してくれました。
加齢とともに消化能力の衰えを感じていたので効果を期待していました。
大会の前中後に服用。
大会中は6時間おきに服用しました。
服用すると数時間は胃が軽くなりしっかり走れましたので効果を感じました。
今回は残念ながら200km超でDNFとなってしまいましたが、次のレースでもまたCAEにお世話になります!

ハード練習の後も食欲維持して回復力アップ。睡眠も改善。
ウルプロメンバーさん

評価: 5CAEですが、かなり効果を感じました。
3日間、4粒を夕食前に摂りました。週末のセット練習はかなりの負荷でしたが、体重もすぐ戻り疲労回復が早かったです。
蒸し暑い中行った起伏走では脱水気味になり水をがぶがぶ飲んだので、少しお腹を下し気味でしたが、胃腸があれる感じがしたり食欲が落ちることはありませんでした。
また消化の負担が軽減されるからか、よく眠れた気がします。

また試しにCAEを止めてトレーニングしてみると、眠りが浅く、翌朝は胃もたれして食欲減退気味の日がありました。これからますます暑くなりますが、夏の間も継続して練習するために睡眠と栄養をしっかり取りたいので、CAEは強い味方になってくれそうです。

(『ウルトラランナーへの道』様の記事を引用させていただきました。引用元リンク

30km走の内臓疲労が改善
ねぼさん

評価: 5初めてお世話になりました。
フルに向けた30k走で試させてもらいました。
前週のハーフは内臓疲労したのですが、今回は大丈夫!!嬉しいです。
また継続して使わせてもらおうかと考えてます!

Catalyst Athlete Enzymeのご注文はこちら

お得で注文の手間も解消♪ 定期便でのご注文はこちら

よくある質問

他のサプリも使っているのですが、飲み合わせで相性の悪いものはありますか?
薬ではなく健康食品ですから健康上で注意が必要となる組み合わせはございません。
Holosで販売している他のサプリとの違い(どれが自分にとって一番合っているのか)を知りたいです。
CAE → 日常的に摂取して内臓疲労を軽減、ロングレースでの胃腸障害対策
CCP → 日常的に摂取して持久力や心肺機能などのパフォーマンスに関する能力をアップ
CC → 日常的に摂取して疲労を回復したり、コンディションを整える(質の高い練習を継続する)
CNC → 「レースで使用して記録アップ」「ポイント練習の効果をアップ」という目的で使用
というのが大まかな分類です。サプリの選び方のフローチャートもご参考にどうぞ→こちら
おすすめの使い方を教えてください。
【日常的な内臓疲労の対策】
1日4粒を目安に水などでお召し上がりください。
開発者の小谷は「1日で一番食べる量の多い食事の食前(=夕食の食前)」に飲んでいます。
飲み会や夜食など胃腸の負担が大きく、翌日に内臓から重だるくなりやすいケースでは量を増やして6~8粒くらいを目安にしてください。
逆に少量で消化の良い食事だった場合は2粒くらいに減らしても良いかと思います。
ハードな練習で内臓が疲れていると感じたときも、練習後の食事では6~8粒を目安に増量を検討してみてください。
食後すぐに運動せざるを得ない場合は、その食前に摂取すると良いでしょう。【大会で記録を出すための使い方】
大会期間に絞った場合の使い方です。
・大会の4日前から1日4粒ずつ
・大会の前日は夕食時に4粒
・当日朝に4粒
・(100kmマラソンの場合は)50km地点で4粒
100kmマラソンを想定した場合、上記の使い方でちょうど24粒(小パッケージと同量)になります。
お得な買い方はありますか?
定期便(隔月で配送)をご利用いただけると送料が無料となります。
14,000円以上(CAEなら3袋)のまとめ買いでも送料無料です。

その他不明点はオンライン相談会で何でもご質問ください

ランニングショップHolosではオンラインでサプリの無料相談会を行っています。
一人ひとり丁寧に目的や課題をヒアリングして、サプリの活用だけでなく、食事や練習との組み合わせのアドバイスも行っています。
「サプリに興味があるのだけど、自分に合っているのか不安」という方はぜひ気軽にご相談ください。
(もちろん強引なセールスは一切いたしませんので、ご安心ください)
サプリ活用セミナー詳細
決済方法について
決済方法はクレジットカード(VISA・Master・JCB・AMEX・Diners)、コンビニ決済、翌月後払い、PayPal、銀行振込、ドコモ払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い、楽天ペイが利用可能です。
商品のお届けについて
【配送方法】
ヤマト運輸のネコポスにてお送りいたします。郵便受けに直接投函されます。
【お届けまでの期間】
月~金曜日は当日13時までのご注文は当日出荷いたします。 土日祝は出荷を行っておりません。
*年末年始、GW、お盆などはこの通りではございません

Catalyst Athlete Enzymeのご注文はこちら

お得で注文の手間も解消♪ 定期便でのご注文はこちら

大会などのスポット利用に便利な少量パックはこちら

Catalyst Athlete Enzyme 開発者より

開発者の小谷。セミナーでの1コマ。

このページをご覧いただきありがとうございます。
CAEの開発者の小谷修平と申します。
(私のプロフィールはこちら

CAEのテーマである「内臓」は近年新しい発見が多く注目されている分野です。
とりわけ私たちの腸内に住む腸内細菌がどのような状態になっているか=腸内環境の重要性がうたわれるようになってきました。

腸内環境によって健康(免疫)が左右されたり、精神的なポジティブさなどにも影響していたり。
なんとスポーツの分野では強いアスリートには特徴ある腸内細菌が住んでいるということもわかってきています。

私たちがよりアクティブで楽しい人生を送ろうとしたら、体内に住む腸内細菌と上手に付き合っていくことが求められます。
私はCAEがその役に立つと信じて開発・製品化を決定しました。

CAEがあなたの「体の内側」への関心を高め、身も心も羽が生えたように軽やかな日々を送るきっかけとなれば、開発者としてとても嬉しく思います。

ぜひ一度その効果を試してみてください。