会心の走りKOUMI100で4位入賞|お客様の成功事例

会心の走りKOUMI100で4位入賞|お客様の成功事例

今日の朝、お客様からこんな嬉しいメッセージが届きました。

いつもお世話になっています。
KOUMIで総合4位になることができました。

KOUMI100とは32kmのコースを5周するという過酷なトレイルランの大会です。

大会のリザルトを調べればわかりますが、こちらは別府孝宣さんというランナー。
別府さんは私のセミナーやショップをご利用いただいているお客様です。
実は以前、タバタ式トレーニングに関する取組みの成功事例としてもブログで紹介したことがあります。

タバタ式で上り坂やスピード練習の余裕度向上|短時間で心肺機能をアップ

このタバタ式の記事は今年の5月のものですが、その時に別府さんは
「次の目標は今年10月のKOUMI100でサブ24すること。(去年29時間5分ですので最大目標です)
来年サブ22すること。」
と語っていました。

今年のKOUMI100はコース変更があり距離が185kmに延長になりました。
目標の24時間には届きませんでしたが、27:35という素晴らしいタイムでゴールされました。
1年間でめざましい成長を遂げられたことがわかります。

別府さんはメッセージでこう語ってくれました。

いつもお世話になっています。
KOUMIで総合4位になることができました。

一部のトレイル崩壊の影響から、前日にコースの延長が発表。
170km→185kmとなったこともあり、目標としていた24時間には届きませんでしたが、とても楽しいレースでした。

小谷さん開発のサプリとKernelが頑張ってくれました。

サプリは、眠気対策としてばっちりでした。
私はこれまで、大エイドでのエナジードリンクに頼っていました。
しかし、高度の変化が大きい場合、エナジードリンクの炭酸が胃の膨張に拍車をかける感覚に困っていました。

当初はドラッグストアのカフェイン錠を使っていましたが、一錠あたりのカフェイン量が多すぎて調整が難しいこと、落差が大きいことから、CNCを試しました。
練習で持続力があること、含有量が少ないため先読みで少しずつ摂取できることを確認して本番に投入しました。
夜間の落ち込みがちなときに、開発者の顔を知っているという安心感もあり、眠気とは無縁でした。

Kernelの2個使いについては、結局1個使いにしました笑
直前ということもありましたし
「安定感がありすぎて地面に身体がつきささる感が強すぎるかな?」
という思いがありましたので。

大変助かりましたので、ご報告と御礼申し上げます。

会心の走りをした余韻に浸りつつ、このメッセージを書いてくれた別府さんの姿を想像するとグッときました。
私が仕事をしていて、とても嬉しい瞬間です。

別府さんの声にもありますが、CNC(Catalyst Natural Caffeine)は持続力のある眠気対策として人気です。
天然のガラナ由来のカフェインを使っているのが他のカフェイン錠などと違いを感じる要因であると考えられます。

「Kernelの2個使い」とありますが、これは「スポーツネックレスKernelを2つ着けるともっと効果があるのでは?」と別府さんが考えられたという経緯があります。
もともとKernelユーザーだったので2個使いということを思いついたようです。
このように考えたことを積極的に試してみるというところに成長の鍵があるように思います。
(結果的には安定性にもちょうど良い程度があるようで、1個の方が良いと判断されたようですが)

また、別府さんはCCP(Catalyst Cardio Performance)もご利用です。
お客様アンケートではこのように回答いただきました。

vo2max(最大酸素摂取量=心肺機能)の向上に効果を感じています。
ヤッソ800において、昨年末時点で2’55-3’00だったものが2’52-2’55で行えるようになりました。
同時に始めたタバタの効果もあるかもしれませんが、アクティビティ中の余裕度が増した感覚です。
また、食欲をほどよく抑制してくれ体重管理に役立っています。

今回の快進撃は別府さんが日々積み重ねた努力の賜物です。
私も商品・情報提供を通じてつながりがもてて、一緒に記録を喜ぶことができて幸せだなとつくづく感じています。

みなさんからの嬉しいご報告、これからも楽しみにお待ちしております♪

CNCの詳細はこちら

Kernelの詳細はこちら

CCPの詳細はこちら

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