ニュースレターの執筆|テーマは練習メニューについて

ニュースレターの執筆|テーマは練習メニューについて

今日は朝からニュースレターの原稿を書いていました。朝の時間は書き仕事をするのに向いていますね。午後の時間帯よりよっぽどはかどります。色々な人の話を聞いたり本を読んだりしていると午前中に思考を酷使する仕事(書く、情報を整理して考えをまとめるなど)をして、午後に簡単な作業をする方が効率が良いと感じる人が多いようですね。

前回のニュースレターではランニング講座としてカルニチンについて書きました。今回は要望の多かった練習メニュー作りについて書いています。読者の皆様はお楽しみに♪

前回の読者さんの声↓ みなさん丁寧に感想を書いてくれたのでとても励みになりました。早速カルニチンを始めた行動力のある方も。

今回のカルニチンの記事を読んで早速カルニチンを買いに行って飲み始めました。効果があるかはすぐには分からないとは思いますが続けたいと思います。 次回も楽しみにしています。

実践的な内容で面白いです。特に読書のすすめとか、一見ランニングと関係ないところで小谷さんが感じたことに興味を持ちました。

走ることと栄養の関係に興味があり前回登録をさせていただきました。今回のニュースレターではアソシエイトとディソシエイトの使い分けにとても興味を持ちました。私も苦しくなるとアソシエイトな状態になっていると、とても共感いたしました。 プレゼントの本はすべて読んだことのあるものだったので残念です(本中毒です・・・)。 走ることと栄養・脳・メンタルなどのについて勉強したいと思っています。

とても、参考になる内容でした。いろいろなサプリがある中で何を使うのがいいのかわからず、効能を読めばなんでも体にいい気がして、結局選べず。今まで、カルニチンは使ったことがないし、飲んでみようと思ったことも実はなかったのですが、使ってみようかなと思いました。もしかしてパフォーマンスが上がるかななんて期待しちゃったりして。 ディソシエイトの考え方は、他の本でちらっと読んだことがあったのですが、その本ではよくわからなかったのですが、今回のニュースレターを読んだらとてもよく理解できました。今度サロマがあるので、辛い時デイソシエイトできるといいなと思いました。ゴールはアソシエイトで達成感バリバリ感じながらゴールしたいものです。 次回のニュースレターも楽しみにしています。

記事を読んでいてアソシエイトとディソシエイトの使い分けと書いてあった部分で今回参加した飛騨高山ウルトラマラソン完走出来たのは小谷さんのセミナーを受講したお陰だと感じました。 大会2週間前から左側を踵から着くと痛みがあり、前日には左足腿裏に違和感を感じながらスタート。 小谷さんが言われてた「100kmも走ったら体の何処かは痛くなって来ます」を思い出し無理せず行ける所まで行こうと思い出し走り始めました。 スタート直後から左足腿裏に張りを感じ始め、膝・腿・足裏…常に何処かが痛い。でも、辞める程の事でも無いかな?いつでも辞める理由はある。もう一つは歩くと心が折れて走れなくなる。と思いながら走り続けました。 流石に千光寺は歩きました。そして、もう一つの驚きは後半下りも平地めペースが同じだった。頑張らない事を心掛けていたので、これも有りかな? 常に無理せず客観的に自分を見つめながら走ってましたが、残り10kmで頑張れば11時間を切れそうになると主観的な考えでゴールをイメージしながら走ってました。 結果 ××:××:×× 想定タイムより約20分、昨年より1時間20分早いタイムでゴール出来ました。 これからも宜しくお願いします。

ランニング講座もしくはコラムのどちらか一つでさっと読める分量でよいのかと感じました。交互にして発信の間隔を短くしてもと・・・

↑メールが長すぎてちょっと読むのには負担があるという声多かったです。なんと5,500文字あったのですが、一般的なメルマガは1500文字程度とのこと。ボリュームを減らして頻度を高める方向に修正しようと思っています。

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