Catalyst Conditioning

カタリスト コンディショニング

商品紹介ページ

 

 

ランナーのみなさん、こんにちは。

私はスポーツニュートリション『Catalyst Conditioning(カタリスト コンディショニング)』の販売をしております株式会社修徳の小谷修平と申します。

このページは「Catalyst Conditioningがどんな商品なのか? あなたにとって役に立ちそうなものなのか?」

を検討するのに役立ちそうな情報を整理したものです。

 

まず、Catalyst Conditioningがどんなシーンでお役に立つ可能性があるかというと

・パフォーマンスアップを求めるランナーの日々のコンディショニングに

・疲れをとって毎朝スッキリ、快調な日々を過ごしたい

・外食が多い、野菜不足など栄養バランスが気になる人の健康のため

です。

 

上記のいずれかに該当する方は是非続きをご覧ください。

 

以下でご案内することのポイントだけ先にまとめると

・ドンと吸収されて、きちんと働くように設計されている

・実績豊富な安心の会社で製造されており、理論的にも実体験としてもおススメできます

ということが書かれています。

 

それでは順に説明していきますね!

こんな方におススメです

・パフォーマンスアップを求めるランナーの日々のコンディショニングに

・疲れをとって毎朝スッキリ、快調な日々を過ごしたい

・外食が多い、野菜不足など栄養バランスが気になる人の健康のため

 

「日々疲れを翌日に残さずに、毎朝スッキリと目覚める。活力がみなぎって仕事や趣味に充実した毎日を過ごす。」そんな生活を提供したいという想いから開発にいたりました。

おススメの理由|何が他のサプリと違うのか?

Catalyst Conditioningの特徴を簡潔に言うと

ドンと吸収されて、きちんと働くように設計されている

ということです。

 

①ドンと吸収されて→含有量が膨大&吸収率が上がる処理がされている

②きちんと働く→成分が”活性”のまま加工されている

 

それぞれ詳細に見ていきましょう。

 

①ドンと吸収されて→含有量が膨大&吸収率が上がる処理がされている

まずドーズレスポンスカーブについて紹介します。

これは栄養素の摂取量と効果の関係を表したグラフです。

量が少ないところではあまり効果を感じられず、ある一定量を超えると効果を感じやすくなります

 

直感的な例でいうと、のどがカラカラの時にスポイト1滴の水を飲んでも何も変わりませんが、しっかり飲めば元気がでますよね。

Catalyst Conditioningは必要な量をしっかり満たすように含有されています。

 

この効果を感じる量には個人差があります。

同じ人でもストレスや年齢などで吸収率が落ちている場合もあるので、この効果を感じるのに必要な量が変化します。

よってサプリなどではまずは多めに摂取して効果を感じたら少しずつ量を減らし納得のできる効果まで減らすという方法がおススメです。

(『アスリートのための分子栄養学』星真理 著 p12参考)

 

ただ、過剰摂取が問題となるものもありますのでそれには注意が必要です。

Catalyst Conditioningの場合はそれを考慮して抑えるべきものはほどほどの量に、それ以外のものはドーズレスポンスカーブの効果の壁の量を超えるであろう量が配合されています。

 

他のサプリと成分を比較してみましょう(1日の摂取量)。

 

A,B,C社は国内大手メーカーのビタミンミネラル剤。

ドラッグストアなどでもよく見かけるものです。

1500~2000円/月の手ごろな価格で「食事で足りなそうな栄養素を補って1日の推奨摂取量に到達するようにしよう」という感じです。

 

D社はアメリカ製の有名なスポーツニュートリションです。

5700円/月と高価になりますが、スポーツをしている人のコンディショニングに適するように配合されています。

例えばビタミンC,Eの量に注目です。

Cは1日摂取量目安(100mg)の5倍。

E(目安6.5mg)は15倍です

 

ビタミンCの働き

・抗酸化作用(運動で生じる活性酸素から体を守る)

・カルニチンの合成促進(脂肪をエネルギーにするのに役立つ)

・コラーゲンを作る(骨の弾力を保つ、骨-腱-筋肉を繋ぐ役割、不足すると故障しやすくなる)

鉄の吸収を助ける(貧血対策)

 

ビタミンEの働き

・抗酸化作用

・細胞膜の安定(細胞への栄養や老廃物の出し入れを促す。運動に大切。)

・血行促進(酸素の運搬能を高め心肺機能UP)

 

このようにスポーツをしている人に大切で消費しやすいものをドーズレスポンスカーブの壁を超えるように設計していると考えられます。

 

Catalyst ConditioningもD社と同様に大量に含有されています。

 

例えば疲労に効果的といわれるビタミンB1は33.3mgを配合。

A~C社の22倍入っています

ビタミンB群に特化した栄養ドリンクより多いです。

その他の成分もかなりの量が入っています(全66種の成分一覧は後述)。

 

また、含有量が多くてもしっかりと吸収されなくては意味がありません。

吸収率を高めるために技術的な努力を各社されているようです。

Catalyst Conditioningの場合は様々な野菜の抽出物を配合して吸収率が高まるように設計されています

 

②きちんと働く→成分が”活性”のまま加工されている

栄養成分がきちんと吸収され機能する状態を”活性”といいます

食品の中には栄養成分として含有されていても製品を作る過程で成分が壊れてきちんと体内で働かない(=活性状態でない)ことがあります。

 

例えばあるドリンクのビタミンCは加工途中で200度以上の温度で熱せられ、含有量のわりに効果を発揮しないことがあるとか。

なので、良いサプリを選ぶには良い製造プロセスで作られているか見極めるのもポイントとなります。

 

Catalyst Conditioningの場合は

・原料のほとんどをオーガニック農場から調達(自然由来で化学的でない)

・成分を壊さない低温な環境で加工される

ということで成分が”活性”のまま摂取することができます

 

サプリの品質・安全性について

口に入れるものなので安全性は第一ですよね。

医療機関向けのサプリ製造で60年以上の実績あるメーカーに製造をお願いしているのでご安心ください

サプリ愛用者の声

まず最初に私(小谷)の使用した感想を記載させていただきます。

 

私がビタミン・ミネラルを含有したサプリを意識して摂取するようになったのは「ウルトラマラソンって凄くビタミンやミネラルを消費するんだ!」と気づいた時です。

レース中に意識的にビタミン・ミネラルを補給することでパフォーマンスが上がったのです。

 

その後色々と関連商品を試してみたところ、ドラッグストアなどでよく目にしていた日本製のサプリより海外製のものの方が良いのではないかと感じるようになっていきました。

(私は日本にいるので「食事が第一でサプリはあくまで補助」という認識が根強かったのですが、海外の方の話も聞き「サプリを使わないと必要な栄養は摂取しきれない」というようなサプリを使うのが前提の見方もあるんだなと学びました)

 

そして最終的にいきついた私にとって最高のサプリがCatalyst Conditioningだったのです。

 

個人的な感想としては

・日々のスッキリ感が増した

・疲労・不摂生時に起きる症状(肌荒れ、口内炎など)が減少した

・40km~の長距離を走る時の感覚が良い(エネルギー代謝がちゃんとされている感じ)

です。

 

日常的に良いコンディションをキープできると趣味のランニングも仕事も充実させることができます。

そして「今日も1日良い日だったな」と思いながら眠りにつくことができます。

私はそういう活動的とか有意義とかいうような1日を過ごせるととても幸せです。

これからもそういう素敵な毎日を送って残りの人生を豊かなものにしていきたいと思っています。

 

ランニングポータルサイト『ウルトラランナーへの道』を運営する新澤さんの声です。

“日常的に使っているサプリメントは、マルチビタミン&ミネラルのCC(Catalyst Conditioning)と、ランナーのパフォーマンスアップを狙ったサプリメントCCP(Catalyst Cardio Performance)の2つです。

昔からマルチビタミン&ミネラルなどはいろいろ使いましたが、効果を体感できずにリピートしたモノは記憶ありません。

このCCを飲むようになって疲労の抜けが良くなったように感じてます。有効成分を他のビタミンや栄養ドリンクと比べたら段違いです。

摂取量はCCを朝晩4粒づつ、CCPは朝6粒です。

引用記事

 

“また、今年はレース中に、マルチビタミン&マルチミネラル剤のCatalyst Conditioningを取ることにしました。

レース中に3回ほど5粒づつくらい使いました。

普段の生活なら食事から身体に必要な栄養素をとれば良いと思いますが、レース中にそれは望めません。

より過酷なことをして身体に負担をかけている状況だからこそ、身体のコンディションを整えることは大事です。

このマルチビタミンは毎日継続して摂取しています。

引用記事

 

低カロリーで必要な栄養が摂取できる

ビタミン・ミネラルを食品からバランスよく摂取しようとすると選び方によってはカロリーが高くなります。

これは体をもっと絞りたいという方には深刻です。

Catalyst Conditioningの場合は1日8粒を摂取しても19.2kcalだけです。

栄養バランスを気にした”健康的な食べ過ぎ”を防ぐことができます。

まとめると

・ドンと吸収(膨大な含有・高い吸収率)&きちんと働く(活性)ように設計されている

・実績豊富な会社が製造していて安心です

・理論的にも実際的(私の実体験)にもおススメできる商品です

・総合的に考えるとコスパが良い(栄養で比較した価格・時間や煩雑さのコスト)

・低カロリーで栄養バランスが整う(体をもっと絞りたい方に嬉しい)

成分一覧表

(1日8粒摂取した場合の栄養素)

Catalyst Conditioningのご購入はこちら

Catalyst Conditioningに関するご案内は以上となります。

いかがでしたか?

 

もし疑問点などがある方はこちらのお問合せフォームから気軽にご質問ください。

 

Catalyst Conditioningのご注文は下記の購入ページから可能です。

お問合せをお待ちしております!

Catalyst Conditioning購入ページ

最後に~執筆者よりメッセージ~

Catalyst Conditioningの商品紹介ページをご覧いただきありがとうございます。

私はある時「マラソンって大量のビタミンやミネラルを消費するんだな!」と気づいてから、様々な関連商品を比較してきました。

 

色々試した結果、最終的にいきついた回答がCatalyst Conditioningでした。

サプリに詳しい仲間にも試してもらった結果「これなら世の中に広める価値がある」と判断し商品化しました。

 

サプリメントの効果の感じ方はとても個人差があります。

体質的なものや食生活など。

なので、Catalyst Conditioningが全ての人に満足していただけるとは限りません。

もし、あなたが商品を試してイマイチだったとしたら、ごめんなさい。

ただ、もしサプリとの相性が良かったらそこから得られる価値(生活の変化)は大きなものだと私は信じています。

 

コンディショニング系のサプリの中では一押しの自信をもっておススメできる商品です。

どうぞ試してみてください!

小谷修平(Facebookリンク)

競技実績

◆2012年24時間走競技 世界ランキング6位

◆2013年24時間走競技 世界選手権日本代表(団体戦準優勝、個人7位)

◆2016年さくら道国際ネイチャーラン250km3位

◆2017年24時間走競技 世界選手権日本代表(内定)

資格・メディア記載

◆RUNNING ASSESSMENT SPECIALIST-FITNESS PROFESSIONAL(ランニングフォーム分析の資格)

◆『完全攻略ウルトラマラソン練習帳(著:岩本能史)』取材協力

◆Tarzan No.728 『走る、燃やす、強くなる! 持久力UP!』取材協力

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